「シックスパッド メディカルコアって腰痛にいいの?」「コアベルトと何が違うの?」と気になっている方も多いはず。
「メディカルコア」ユーザーのリアルな口コミで多かったのがこちら。
- 「腰がスッと軽くなる感じがする」
- 「インナーマッスルに響く刺激が心地いい」
- 「デスクワーク中の腰の重さがマシになった」
「腰専用」というだけあって、従来のモデルよりも腰まわりの安定感や、深い筋肉(インナーマッスル)へのアプローチを実感している声が目立ちます。
この記事では、メディカルコアの「実際の口コミ」や「腰への効果」、そして失敗しない「サイズ選び」について詳しく解説します。
▼腰の不安に、支えて鍛える「腰専用」EMS
シックスパッド メディカルコアの悪い口コミやデメリット

まずは、購入前に知っておきたい注意点を確認しましょう。
① コアベルト2よりも価格が高い

メディカルコアの価格は58,300円(税込)。コアベルト2(44,900円)と比較すると高価です。
しかし、こちらは「健康増進機器」としての認定を受けており、より腰のサポートに特化した設計になっている点が価格の差と言えます。
② サイズ選びがシビア(重要!)

「サイズを間違えると刺激が届かない」という声があります。メディカルコアは背面のプレートをしっかり密着させる必要があるため、緩すぎると効果が半減します。
必ずおへそ周りを測定して選びましょう。
③ 治療器ではない

あくまで「トレーニングとコンディショニング」を目的とした機器です。ぎっくり腰の直後や、骨に異常がある場合などは使用を控える必要があります。
▼腰の不安に、支えて鍛える「腰専用」EMS
シックスパッド メディカルコアの良い口コミ

多くのユーザーが満足しているポイントをまとめました。
① インナーマッスル(腹横筋・多裂筋)への刺激

- 「表面だけでなく、奥の方までグーッと刺激がくる」
- 「使った後、自然と背筋が伸びる感覚がある」
シックスパッド初となる「インナーマッスル」へのアプローチが最大の特徴です。
腰を支える「天然のコルセット」と呼ばれる筋肉にアプローチできる点がおおきなポイントです。
② 「コンディショニングモード」が気持ちいい

- 「仕事終わりの腰のケアに最適」
- 「リズミカルな刺激でリフレッシュできる」
23分のトレーニングモードに加え、12分のケア用モードを搭載。腰が重い時にサッと使えるのが魅力です。
③ サポートバンドで姿勢が整う
- 「巻くだけでシャキッとする」
- 「装着しながら家事をすると腰がラク」
EMSだけでなく、ベルト自体の固定力が高いのもポイント。反り腰や猫背が気になる方にも喜ばれています。
▼腰の不安に、支えて鍛える「腰専用」EMS
シックスパッド メディカルコアの効果とは?腰痛にどう届く?

メディカルコアは、腰を「支えながら鍛える」ダブルアプローチが特徴です。
期待できる効果
- 腰まわりのインナーマッスル強化(腹横筋・多裂筋など)
- 体幹の安定による姿勢改善
- 腰への負担軽減
- リフレッシュ効果(コンディショニング)
コアベルト2との違い
コアベルト2は「お腹を引き締める(ダイエット・筋トレ)」寄りですが、メディカルコアは「腰の健康・姿勢維持」に特化しています。
腰に不安があるならメディカルコア一択です。
▼腰の不安に、支えて鍛える「腰専用」EMS
失敗しないサイズ選びのポイント

メディカルコアは、以下の3サイズ展開です。
・Sサイズ:ウエスト 63〜71cm
・Mサイズ:ウエスト 72〜82cm
・Lサイズ:ウエスト 83〜103cm
【重要】 「ウエスト」と「骨盤周り」でサイズが違う場合は、大きい方のサイズを選ぶのが公式の推奨です。
おへそ位置で、息を吐いた状態で測るのがコツです。
メディカルコアの効果的な使い方

基本の使い方

- 素肌に直接巻く(ジェルシート不要、水も不要!)
- カギホックを取り付けファスナーを閉める
- サポートバンドを引っ張って面ファスナーに貼り付ける
- コントローラーを取り付ける
- 電源ボタンを押してトレーニング開始
使用後は、ウエットティッシュや固く絞った布で拭けばOK!
使い方や使用後のお手入れも簡単です。
使用頻度の目安
- トレーニングは1日1回(23分)。
- コンディショニングモードは、1日累計60分以内であれば併用OKです。
メディカルコアはこんな人におすすめ

- 長時間のデスクワークで腰が重い人
- 反り腰や猫背を、筋肉をつけて改善したい人
- 本格的な腰のケアを自宅で手軽に行いたい人
- ジェルシートの交換コストをゼロにしたい人
まとめ:シックスパッド メディカルコアで「一生歩ける腰」へ
メディカルコアは、単なる腹筋ベルトではなく、**「腰の未来を守るための投資」**といえるアイテムです。
- インナーマッスルを直接鍛えられる
- 医療的な視点での姿勢サポート
- ジェル不要でランニングコスト0
腰に不安を感じ始めている方は、早めのケアとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
▼腰の不安に、支えて鍛える「腰専用」EMS
